予約なしで来室できる、大学の学生相談センターのオープンハウス
- イベント・キャンペーン・窓口の名称
- メンタルヘルス週間 オープンハウス
- 主催者
- 川辺大学 学生相談センター
- 日時・場所
- 5月11日(火)12:00〜15:00、学生会館アトリウム
- 承認済みの窓口情報
- 在学生は無料・秘密厳守でカウンセリングを受けられます 月〜金 9:00〜17:00、予約なしで来室可(学生相談センター204室) 予約は 03-0014-2200 まで
- 承認済みの啓発メッセージ(任意)
- 助けを求めても、いいんだよ。
メンタルヘルスのイベントや相談窓口を、組織で承認済みの文言と窓口情報だけで作る落ち着いたチラシで告知。医療的な内容は加えません。
特定の日付ではなく継続的なサービスで、主催者名が長く、コードを含む4行の窓口情報があり、メッセージはありません。電話番号とアクセスコードが正確か、相談ダイヤル、症状の一覧、統計が加えられていないかを確認します。
落ち着いた緑と青で描く、日の出のなだらかな丘や静かな湖。窓口パネルのための穏やかな余白を残します。
タイトルの横に小さなライムグリーンのリボン。啓発月間のイベントや、学内掲示板のメンタルヘルス啓発チラシに。
2人が話しているあたたかなイラスト。ピアサポートグループ、ふらっと立ち寄れる相談会、傾聴イベントに向いています。
つらさを表す定番表現や偏見を招く絵を使わない、希望のある静かなイメージです。
窓口情報はコントラストの強い専用パネルに入るので、すぐに見つけられます。
入力した内容以外の助言、症状、統計、相談ダイヤルは載せません。
何が行われ、誰が運営するのかを、組織でふだん使っている言葉で書きます。
組織で承認済みの連絡先、受付時間、支援先を使います。そのまま配置されます。
任意です。組織の語り口による短い一文で、こちらで文言を書くことはありません。
依頼内容は実行前にVizifyで開きます。この窓口の担当者に、すべての番号と行を確認してもらってください。
いいえ。組織で承認済みの文言と支援先を配置するだけです。症状、助言、統計を加えることはありません。
組織で承認済みの緊急時の窓口があれば、表示したいとおりに窓口情報の欄へ入力してください。テンプレートが勝手に番号を入れることはありません。
自然、やわらかな光、語り合う人など、穏やかで希望のある情景です。読む人を傷つけたり偏見を招いたりしかねない、苦しむ姿、薬、孤立のイメージは避けます。
はい。プログラムを窓口の名称として書き、日付の代わりに「いつでも利用可能」などの利用可能時間を入れ、承認済みの連絡先を貼り付けてください。